DAYS.

既婚と未婚の30代女性でルームシェアをしている生活と、私の日記。

ばーちゃんの夢を見た

 

初めて見たかもしれない(・ ・  )

 

突然のばーちゃん(・ ・  )

 

相変わらずわやわやした

夢を見ていたんだけど

 

途中でテーブルの向かいに

ばーちゃんが座ってた。

 

私も座ってたのかなあ。

目の前にいて、本当リアルだった。

 

シワの感じとか

どう見てもばーちゃん(・ ・  )

みたいな。

 

私の夢はだいたい展開が早くて

焦点あってないんだけど笑

 

夢の中に突然

本物の人間が

いるようだった。

 

ばーちゃんは

私が1番覚えているのは

もう90歳を越えていて

 

介護というか介添えが必要で

ずっと穏やかに座っている。

 

無口というわけではないけど

年齢もあって元気溌剌な

わけではないし

 

お話ししても昔の訛りが強くて

お母さんに翻訳してもらっていた笑

 

夢の中のばーちゃん

じっと私を、いつもの無表情で見てた。

じっと私を見てた。

 

私は「ばーちゃんだ(・ ・  )ばーちゃん」って思って

 

そのあとは別の夢に

展開してしまったけれど

 

ずいぶん印象的だった。

 

そのシーンだけ

いつもと違った。

 

お母さんに話したら

私を心配してるんだよというのと

そういう時にばーちゃんが

出てきたのは嬉しいというのと

 

私が生まれた時に

じーちゃんが来たよという話だった。

 

私はじーちゃんには

2人とも会ったことがない。

 

ばーちゃんは2人とも

今はもういない。

 

ばーちゃん(・ ・  )

 

ちなみに基本的に

湿地帯を相方と駆け巡りながら

中型の怪獣2匹と戦う夢でした笑

 

相方の旦那も出てきたけど

くつろいでた笑