DAYS.

既婚と未婚の30代女性でルームシェアをしている生活と、私の日記。

新しいステージ①

 

昨日特別なことがあった。。

 

うまく書けるかな。

 

細かくはかけないや。(長い)

 

燃え尽きになってからのプロセスが

完了したような夜でした。

 

あのとき自分の深淵で

自分の誠実さに出会って

 

自分はどうなっても

大丈夫なんだなあとわかった。

 

信頼できるに足る自分だった。

 

その後は、自分の使命が

「幸せになること」だとわかった。

 

長年あらゆることを学んで

考えて探してきた答えを見つけた。

 

だから考えることがなくなった。

行動と、世界を見るようになった。

 

自分が、とゆーのがなくなってきた。

信念を折って、譲ることをし始めた。

 

「みんなでうまく行こう」

ということを選択する。

 

ときに不完全な結果になることが

見えていても

他の人のチャレンジを取った。

 

チャレンジしてくれた。

 

燃え尽き前は確かに

私しかできないことをしていて

私が止まったら

たち消えてしまいそうだった。

 

だから止まるわけにはいかなくて

仕事は増え続けて

信念を置き去りに

心身がやられてしまった。

 

けれどそうやって数年やってきた中で

全てが会社にとって初めてのことで

私がそれをやって

 

見るも無残な失敗もあり笑

陰であれこれ言われるしだったけど

一度も前以外見なかった。

 

そういう姿勢が

いつの間にか周りの人の心に

届くなり勉強になるなり

していたみたいで

 

いま、燃え尽き前に願っていた、

 

後継者が育つということが

勝手に巻き起こっている。

  

勝手にというのは

自発的にということで

やらされているという気持ちは

あらゆる面でよくないので

 

やりたい事や

やってて楽しい事を

どんどんやってほしいと

伝え続けていたんだけど

 

いま、みんながそーしてくれている。

 

それが明確に出る機会があった。

 

その中で私は

信念以上のものを持って

クオリティを守ってきたけど

 

譲るに譲り

トライする間口を拡げた。

 

みんなどんどん活き活きしてきた。

これまでで一番の

活気ある素晴らしい会議だった。

 

ふと、あ、わたし

居なくてもいいんだと思った。

 

初めは寂しさかと思ったけど

安心感だった。

 

なんで涙が出てくるのか

わからなくて笑

 

でもわかった。

 

とても嬉しかったんだ。

願いが叶ったんだ。

安心したんだ。

ようやくそこまでこれたんだ。

 

そーいったことを感じてた。